バーチャル雪まつり2022

創造せよ
ミライのさっぽろ雪まつり

2022年、常に時代の最先端を取り入れ進化してきた雪まつりが最新テクノロジーとの融合で新たなステージに突入。スマホでもVRでもお楽しみいただけるメタバースプラットフォーム「Cluster」上のバーチャルサッポロに、世界中のVRアーティストから募集した約50体の雪像と5つの雪まつりワールドが並び、ライブイベントやツアーが開かれます。2021年のバーチャル雪まつりに続いてパワーアップしたミライのバーチャル雪まつりをぜひお楽しみください。

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V雪の楽しみ方

雪像・ワールド

アーティストの創意工夫が詰め込まれたVR雪像50体と5個のワールドがバーチャルサッポロを彩ります。これらの雪像やワールドはVR内で3Dアートを直感的に制作できるツール「Tiltbrush」を用いて制作されました。

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スマホでもVRでも

VRゴーグルを持っていないという方でも大丈夫!ClusterアプリであればスマホでもVR会場に参加可能です。アプリをインストールすればリンク一つで会場に行くことができます。

ステージ画像

会場配信イベント

雪像会場を巡るツアー配信(Youtube LIVEで生配信)、アーティストによるバーチャルライブや他のVRコミュニティとのコラボイベントなどのイベントが楽しめます!Clusterでアバター参加する、配信動画を視聴するの2通りの方法で参加可能です!

メイン会場

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バーチャルミライ大通公園は「100年後のさっぽろ雪まつり」をテーマにVRアーティストひよこ師匠さんに制作していただいたVRアートワールドであり、他会場へワープできるポータルも設置されているハブにもなっています。どこかに北海道100年記念塔ロボットが隠されているという噂が…?

〜VRアーティスト ひよこ師匠からのメッセージ〜

『「100年後の札幌大通り公園」をテーマに制作しました。 TiltBrushというVRお絵描きソフトを使い、100%手描きで作られています。 テレビ塔は軌道エレベーターに姿を変え、どこかに隠されているロボットは 解体が予定されている実在の塔、「北海道百年記念塔」をモチーフに作成しました。 北海道、そして雪まつりの歴史と、100年後の未来へ 祈りと願いを込めて、夢のあるワールドを目指しました。』

後援してくださった団体

さっぽろ雪まつり実行委員会

NPO法人バーチャルライツ